小学1〜6年生

田町校・品川校

はじめての60分で、

じぶんのロボットが

動きだす。

ピコは、小学生のプログラミング教室。ロボット・ゲーム・アプリを、毎回1つ完成させて帰ります。

手ぶらでどうぞ。

入会はご家庭で決めてください。

写真・数字はすべて見本

1クラス

6

人

まで

パソコンは

貸出

無料

毎回

1

つ

完成

月謝

11,000

円から

1クラス

6

人

まで

パソコンは

貸出

無料

黄色の机で、子どもが片手で赤と青のロボットをおさえ、もう片方の指でタブレットの「スタート」を押すところ(写真は見本)

写真・数字はすべて見本

小学1〜6年生

田町校・品川校

はじめての60分で、

じぶんのロボットが

動きだす。

ピコは、小学生のプログラミング教室。ロボット・ゲーム・アプリを、毎回1つ完成させて帰ります。

手ぶらでどうぞ。

入会はご家庭で決めてください。

信号を守るロボットカー

ねこが逃げる迷路ゲーム

手をたたくと光るライト

九九のクイズアプリ

線の上を走るロボット

おばけをよけるジャンプゲーム

植木に水やりを知らせる装置

じゃんけんロボット

01

無料体験の60分

はじめてでも、

60分で

ここまで

できます。

体験は、ふだんの授業と同じ流れです。先生が1人につき最後までつきそい、作ったロボットが動くところまで進めます。

0分

60分

0⁠–⁠10

分

「どうやって動いてるの?」

動くロボットを見る

先生のロボットを走らせて、ふしぎに思うところから始めます。

10⁠–⁠30

分

「ねじ、ここで合ってる?」

部品を組んで、ロボットをつくる

説明書の絵を見ながら組み立てます。ねじ回しも自分で回します。

30⁠–⁠50

分

「あれ、曲がりすぎた。もう1回。」

ブロックを並べて、動かす

タブレットで「前へ・曲がる・止まる」を並べます。思いどおりでなければ、直してもう一度。

50⁠–⁠60

分

「見て、動いた!」

おうちの人に見せる

保護者の方に教室へ入っていただき、お子さまが自分で動かして説明します。

色の幅は時間の長さ。ふきだしは、体験でよく聞くひとこと(見本)

色の高さは時間の長さ(見本)

組み立ての途中のロボットに、小さなねじ回しでねじを留める子どもの手(写真は見本)

10–30分

ねじ回しも自分で

写真は見本

手を放したロボットが走りだすのを、机の高さで見つめる男の子の横顔(写真は見本)

50–60分

自分で動かして、説明する

写真は見本

保護者

見学

OK

体験のあいだ、保護者の方は教室の後ろで見ていられます。

ようすが気になる方も、離れて待ちたい方も、どちらでも大丈夫です。

手ぶらでどうぞ・入会はご家庭で決めてください

02

学年で選ぶ3つのコース

1年生はロボットから。

6年生は、アプリを人に使っても⁠ら⁠う⁠。

学年に合わせて、つくるものと道具が変わります。どの学年から始めても、最初は基本から。途中の学年からでも大丈夫です。

1–2

年生

矢印のカードを並べて、ロボットに道を教える1年生の手(写真は見本)

写真は見本

ロボットを

うごかそう

部品を組んで、カードやブロックで「順番」を考えます。文字が読めれば大丈夫です。

つくるもの

信号を守る車、じゃんけんロボット

道具

ロボットの部品、タブレット

授業

週1回・60分・月4回

11,000

円/月(税込・見本)

3–4

年生

パソコンでゲームをつくる男の子の横顔(写真は見本)

写真は見本

ゲームを

つくろう

キャラクターを動かし、点数や時間のしくみを自分で考えます。キーボードもここで覚えます。

つくるもの

迷路ゲーム、ジャンプゲーム

道具

ノートパソコン(貸出)

授業

週1回・90分・月4回

13,200

円/月(税込・見本)

5–6

年生

光る基板とタブレットをつなぐ手(写真は見本)

写真は見本

アプリを

つくろう

小さな基板やセンサーもつないで、家族や友だちが使える道具をつくります。

つくるもの

九九のクイズ、水やりのお知らせ

道具

パソコン、基板、センサー(貸出)

授業

週1回・90分・月4回

14,300

円/月(税込・見本)

03

何が身につくか

遊びで終わらせない。

毎回、4つの

「考える」

を通ります。

ピコの授業は、正解を写す時間ではありません。うまく動かないところを、自分で見つけて直す時間です。

考えるのアイコン

考える

どんな順番で動けばいいか、紙に描いて決めます。

「前に3歩、右に曲がる」と言葉にできる

ためすのアイコン

ためす

ブロックを並べて、すぐに動かしてみます。

失敗をこわがらずに、まず動かせる

なおすのアイコン

なおす

どこが違ったかを見つけて、1か所ずつ直します。

うまくいかない理由を、自分で探せる

つたえるのアイコン

つたえる

最後の5分で、工夫したところを友だちに見せます。

自分のつくったものを、人に説明できる

生徒の作品を並べた写真。段ボールでつくったゲームのコントローラー、ロボット、ゲームの面を描いたスケッチブック、方眼紙のドット絵、光る基板(写真は見本)

写真は見本

つくった作品は、

毎回おうちに届きます。

授業のあと、作品の写真と動画、先生のひとことを保護者のスマホにお送りします。「今日なにしたの?」の答えが、写真で見られます。

毎回

作品の写真・動画と、先生のコメント

3か月ごと

できるようになったことを、先生と15分の面談で

年2回

教室の発表会。ご家族を招いて作品を見せます

04

先生と教室

答えを教えずに、

「どこが違うと思う?」と聞く先生⁠で⁠す⁠。

ロボットの車輪を指さす先生と、あごに手をあてて考える女の子(写真は見本)

写真は見本

6

人

1クラスの定員。先生が全員の手元を見られる人数です

1

人

担任の先生。毎週同じ先生が見るので、つまずきに気づけます

15

分

3か月ごとの面談。できるようになったことを、担任がお伝えします

2

回

ふりかえの回数(月)。行事や体調不良の週も、別の日に通えます

森 ゆうき先生の顔写真(写真は見本)

森 ゆうき

田町校の教室長(見本)

元はゲームをつくる会社のエンジニア。「動かない時がいちばん楽しい」が口ぐせ。

川口 さき先生の顔写真(写真は見本)

川口 さき

品川校・1〜2年生(見本)

小学校の先生を8年。はじめての子が最初の1台を動かすまで、となりで待ちます。

井上 そう先生の顔写真(写真は見本)

井上 そう

両校・5〜6年生(見本)

大学で電子工作を研究中。基板やセンサーのつなぎ方を、図を描いて説明します。

先生の顔写真は生成した見本です。

黄色の長い机で、4人の子どもがパソコンやロボットで作業しているところを真上から(写真は見本)

写真は見本

手ぶらでどうぞ・入会はご家庭で決めてください

05

時間割

平日は学校のあと、

土日は午前⁠か⁠ら⁠。

習い事の多い曜日を避けて選べます。体験も、この時間割の授業に入って受けられます。

ロボット 1–2年

ゲーム 3–4年

アプリ 5–6年

田町校

田町駅 徒歩3分

月

MON

お休み

火

TUE

16:30

ロボット

17:45

ゲーム

水

WED

16:30

ゲーム

18:15

アプリ

木

THU

お休み

金

FRI

16:30

ロボット

17:45

アプリ

土

SAT

10:00

ロボット

11:30

ゲーム

13:30

アプリ

15:30

ロボット

日

SUN

10:00

ゲーム

11:45

ロボット

品川校

品川駅 徒歩5分

月

MON

16:30

ロボット

17:45

ゲーム

火

TUE

お休み

水

WED

16:30

ロボット

木

THU

16:30

ゲーム

18:15

アプリ

金

FRI

お休み

土

SAT

10:00

ゲーム

11:45

ロボット

13:30

アプリ

日

SUN

10:00

ロボット

11:30

アプリ

ふりかえは月2回まで。前日の18時までにアプリで

夏休み・冬休みは、短い集中の講座もあります

時間割は見本です

06

月謝と、ほかにかかるお金

ロボットもパソコンも、

買わずに始められ⁠ま⁠す⁠。

教材は教室で貸し出します。月謝のほかにかかるのは、入会金と教材の利用料だけです。

ロボットをうごかそう(1–2年)

週1回・60分・月4回

11,000

円

月額・税込

ゲームをつくろう(3–4年)

週1回・90分・月4回

13,200

円

月額・税込

アプリをつくろう(5–6年)

週1回・90分・月4回

14,300

円

月額・税込

入会金

11,000

円

教材の利用料

1,100

円/月

ロボット・パソコン

0

円(貸出)

きょうだいで通う

−1,100

円/月

金額はすべて見本(税込)。教材を家に持ち帰りたい方だけ、購入もできます。退会は前月の15日までにお知らせください。

1年生で始めた場合(見本)

月謝

11,000円

教材の利用料

1,100円

入会金(最初の月だけ)

11,000円

2か月目からの毎月

12,100

円

最初の月は 23,100円。体験の日に、学年に合わせた見積もりをお渡しします。

「ロボットを買わずに始められたので、続くか分からない1年生でも気軽に入れました。毎回の写真で、家でも話がはずみます。」

2年生の保護者の方(見本)

費用のことも、体験の日に

何でも聞いてください。

手ぶらでどうぞ・入会はご家庭で決めてください

07

送り迎えと安全

駅から近く、

着いたらスマホにお知⁠ら⁠せ⁠。

授業のあと、子どもがつくったロボットを保護者の手に渡すところ(写真は見本)

写真は見本

入室と退室を、保護者のスマホにお知らせのアイコン

入室と退室を、保護者のスマホにお知らせ

教室の入口でカードをかざすと、時刻が届きます。

お迎えは教室の中までのアイコン

お迎えは教室の中まで

保護者の方の顔が見えるまで、先生が子どもと一緒に待ちます。

待合のいすと、Wi-Fiのアイコン

待合のいすと、Wi-Fi

きょうだいと一緒に、授業のあいだ待っていられます。

学校帰りに寄れる時間のアイコン

学校帰りに寄れる時間

平日の最初の授業は16:30。ランドセルのまま来られます。

田町駅の西口から教室までの道。西口を出て西へ進み、2つ目の角を南へ曲がった先の左(地図は見本)

田町校

田町駅の西口から 徒歩

3

分

港区芝5丁目(見本)・ビル2階

品川駅の高輪口から教室までの道。高輪口を出て西へ進み、2つ目の角を南へ曲がって西へ進んだ先(地図は見本)

品川校

品川駅の高輪口から 徒歩

5

分

港区高輪3丁目(見本)・ビル3階

地図は見本です。道・建物の位置は簡略化しています。

08

体験の申し込みから当日まで

予約は1分。

その場で入会を決めなくて大丈夫⁠で⁠す⁠。

1

このページで予約

校舎・学年・曜日と時間帯を選んで送るだけ。

約1分

2

教室から確認の電話

翌日まで(日曜は月曜)に、日時を確かめるお電話をします。見本のサイトでは連絡しません。

ここで予約が確定(見本のサイトでは連絡しません。)

3

当日、60分の体験

ロボットをつくって動かします。最後の10分は保護者の方も一緒に。

手ぶらで

4

おうちで決める

見積もりと時間割を持ち帰って、ご家庭で決めてください。

あとからの電話はしません

持ち物

なし(手ぶらで)

飲み物があると安心

保護者の方の付きそい(最後の10分)

よくある

ご質問

ほかのご質問や、満席の日の

ご相談は、お電話でも。

田町校

03-0000-0101

品川校

03-0000-0102

受付 13:00–19:00(田町校は月・木、品川校は火・金がお休み)。番号は見本

Q

キーボードが打てなくても大丈夫で⁠す⁠か⁠?

大丈夫です。1〜2年生はカードとタブレットのブロックを使い、キーボードは使いません。3年生からは授業の最初の5分で、少しずつ練習します。

Q

ゲームばかりして、遊びで終わりませ⁠ん⁠か⁠?

ゲームを「遊ぶ」のではなく「つくる」授業です。動かないところを見つけて直す時間がいちばん長く、毎回の作品とコメントで、何を考えたかを保護者の方にお伝えします。

Q

体験のあと、入会をすすめられま⁠す⁠か⁠?

その場で入会をお願いすることはありません。見積もりと時間割をお渡しするだけで、こちらからあとでお電話もしません。入会したいときは、アプリかお電話でご連絡ください。

Q

パソコンやロボットを買う必要はありま⁠す⁠か⁠?

ありません。教室にあるものを貸し出します。家でも続けたい方には、同じ教材を購入していただくこともできます。

Q

途中の学年からでも、ついていけま⁠す⁠か⁠?

どの学年から入っても、最初の3か月は基本から始めます。学年が上がるときは、先生と相談してコースを決めます。

Q

きょうだいで一緒に体験できま⁠す⁠か⁠?

できます。学年が違っても、同じ日の時間帯が合えば一緒に受けられます。予約のフォームの「気になること」に、きょうだいの学年を書いてください。

09

無料体験の予約

校舎と日時を選んで、

60分の体⁠験⁠へ⁠。

体験は無料。60分で、ロボットを1台動かして帰ります

持ち物はありません。手ぶらでどうぞ

その場で入会を決めなくて大丈夫。あとからの電話もしません

予約は送信のあと、教室からのお電話で確定します(見本のサイトでは連絡しません。)

「人見知りの娘が、帰り道ずっとロボットの話をしていました。体験のあとは家族で話して決められました。」

1年生の保護者の方(見本)

黄色の机に貼った黒い線の上を、自分で走りだした小さなロボット(写真は見本)

写真は見本

手ぶらでどうぞ・入会はご家庭で決めてください

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